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開業をする時には多くの先生がお金を残そうと考えていらっしゃいます。しかしながら現状は残らないことが多いのです。先生方の中には思い切った節税をしておられない方が多いようにお見受けできます。

相談事例1

開業医のA先生。銀行様からの紹介でお話を伺うことになった。当時設備投資等により2億円の借金があり、開業はしたものの患者様が増えない状態が続いていた。これを指導により10年で完済することができた。
 

相談事例2

内科のC先生。後継者を探している途中で院長が亡くなられた。同じ内科の先生を見つけることが難しかったり、設備を使いこなせない先生もいらっしゃるので、事業承継は院長先生が元気なうちに済ませておくことをお勧めします。
 

相談事例3

医療機関のスタッフは全般的に入れ替わりが多い業種ですので、特に人材の確保が最優先になります。紹介所を通してスタッフの補充を行う場合には手数料としてまとまった金額を収めなければならないことが多いので資金繰りが厳しくなることが多いです。今いるスタッフの人事評価を的確に行い、定着率を上げる方がコストを抑えられるでしょう。
 

相談事例4

銀行の紹介で業績改善の相談を受けたある医院。当事務所で顧問をするようになり、それまでは行なわれていなかった月1回の定例会を始めた。会議の中で細かな改善点を見つけることができるようになり、患者様の満足度に繋がり、結果的に売上げが増えている。院長先生も奥様も大喜びでプライベートも充実した。

 
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